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呼吸器科、再診。

2017年01月15日

1月15日(日)

今日は、ビーの、呼吸器専門病院の再診でした。

ネブライザー、頑張って継続してるし、体重もキープできていると思うので、良くなってるかな~~と、淡い期待を抱いていました。

結果、なんと、悪くなっていましたー⤵︎

肺の影は、前回と同じ。気管支に、痰があるそう。
前回は、喉が太くしっかり写っていましたが、今回は、喉の筋肉が弱っており、
喉がほそくなっていて、息を吐く時には、くっついていました。
無呼吸になり易いので、気をつけて。もし、そうなったら、体勢を変えて。と言われました。
呼吸がどうしても苦しくなった 場合、切開するという手段があるそうなのですが、ビーの場合、肺水腫があるので、それはできないそう。
軟口蓋を切除しても、ビーの場合、既に、慢性気管支炎なので、意味がないそう。
それに、手術は、リスクが高すぎるので、勧められい。との事でした。
できることと言えば、減量との事でしたが、今日で6.00kg。
正直なところ、これ以上、減らすのは心配です。
あとは、ネブライザーで、痰を溶かしていきましょう。と言われました。
痰を出す為の咳は、仕方ないようです。
どうにか、苦しいのを楽にしてあげたいです。
ネブライザー、頑張るしかないな~。



発作はなく、時々傾くことがあります。
そういえば、お正月に、 ビーの顔を拭いていたら、下前歯が抜けました。



いろいろと、年齢を感じます。
どうか、長生きしてくれますように。
ビー 、ずっとずっと一緒にいようね。
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コメント

ビーくんの体重は 6.00kg ですか。
ペロの記録を調べてみると、若くて元気な頃で 7.5kg 、13歳で 7.0kg 、14歳で 6.5kg 、15歳で 6.2kg でした。
15歳 1ヶ月からは食べることが困難になり体重が急降下、その後の1ヶ月間で1kg くらい低下して他界したのです。
パグは高齢になると次々に問題も出ますが頑張って長生きしてくださいね。

コメントの編集

>仔犬パパさん
コメントありがとうございます。
ペロくんの体重の推移、参考になります。
高齢になると、体重が減ってくると思うので、ビーのこの体重は心配です。
これ以上減らないように、気をつけます。
高齢なると、次々問題…。
その通りですね。
ビー、このところ、目が見えていないように感じます。
耳も、低音しか聞こえません。
お世話、頑張るので、長生きして欲しいです。

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黒パグのビー(2005年6月5日生まれ)と、ゴールデンハムスターのさくらの飼い主。

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